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メモリを増設してお渡します。
メモリ増設により、サーバの処理速度・安定性が向上し、あらゆる作業効率がアップします。
| メモリ増設 |
対象ハードウェア |
初期費用 |
| 標準仕様(1GB)→2GB |
NEC社製
Express5800/iR110a-1H |
12,600円 |
| 標準仕様(2GB)→4GB |
IBM社製 x3250 M3 |
26,250円 |
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※既にサービスをご利用中のお客様は、データーセンターダイレクト営業までご連絡ください。
※エコノミープラン、プロフェショナルプランにはご利用いただけません。 |
固定IPアドレスを追加できます。
SSLを利用したディスク内再販などにご利用下さい。
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※引き込みケーブルは1本となります。
※追加可能なIPアドレスは、最大3個までとなります。
※IP追加は、セグメント内のIPアドレスに余裕がある場合に限ります。導入済みのサーバへIPアドレスの追加を希望される場合は、データーセンターダイレクト営業までご相談ください。 |
貴社ゾーンのスレーブDNSサーバとして、弊社DNSサーバを提供いたします。
貴社DNSサーバのzoneファイルを、データーセンターダイレクトDNSサーバにてslaveファイルを作成します。価格は1ドメインの初期設定費用と月額費用1ヶ月分が含まれています。
| 初期費用 |
2,100円 |
| 月額費用 |
525円×ドメイン(ゾーン)数となります。 |
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お客様ご指定のHTTP、HTTPS、FTP、SMTP、DNS、SSHなどのTCPポートに
10分間隔でアクセスし、応答がない場合にアラート検知します。
Ping監視ではわかりにくいご使用ソフトウェアの動作確認が容易です。アラートを検知した場合はお客様指定の手順により報告させて頂きます。
| 初期費用 |
42,000円 |
| 月額費用 |
5,250円×ポート数となります。 |
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OSやソフトウェアによる不具合発生時等にOSの再インストールを行います。
その際にOSの変更をする事も可能です。
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| ※ OS再インストールではサーバ初期化されます。お申込の前に必ずデータのバックアップを行ってください。 |
すべての送受信メールに対してウイルスチェックを実施することにより、
ウイルスの脅威から貴社のメール環境をお守りします。
データセンターダイレクトに設置してあるウィルスチェックゲートウェイサーバを使用しウィルス検出します。
ウィルスチェックには日本エフ・セキュア株式会社のF-Secure アンチウィルス Linux ゲートウェイを使用しており、ウィルス定義ファイルは1時間毎に最新版へ更新しております。


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| 初期料金 |
10,500円 |
| 月額費用 |
294円/アカウント単価 |
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※お客様メールサーバ内にバーチャルドメインを含めてウィルスチェックサービスをご利用されないドメインがある場合、そのドメインのアカウントからのメール受信はウィルスチェックができません。
※ご利用されるクライアントのメールソフトがSMTP認証対応でない場合、ウィルスチェックサービスをご利用になれません。
※ドメイン単位の契約となります。1ドメイン全てにウィルスチェックが掛かります。 |
ドメインはインターネットの貴方だけの住所というべき存在です。
ドメイン名は会社名や自分の名前でなくてもかまいません。
商品名などもドメイン名にできるためアイデア次第でその活用範囲は無限に広がります。
各種ドメイン取得費用について
JPNICでは、前日の変更申請を受理した場合に翌日の朝にサーバの再起動がかかります。開通を目指して作業を進めるなら、JPNICの作業スケジュールに合わせて行わなくてはなりません。土日祭日をはさむと金曜日(祭日前)の作業は月曜日(祭日明け)早朝の反映となりますので、注意が必要です。また属性JPドメインでは、ドメインの種類毎に審査基準および提出する書類が異なります。書類提出日、それぞのドメイン審査基準に従って調査と審査が行われるので取得までに日数がかかります。 |
| ■各種ドメイン名取得費用 |
| jp |
どなたでもご利用いただけます。
通常自分でお申し込みになると14000円かかります。 |
| co.jp |
株式会社、有限会社、合名会社、合資会社など会社に割当てられるドメイン名で、1社に1つのみです。JPNICより要求がなければ、書類の提出は不要です。 |
| gr.jp |
複数の日本在住する個人または任意団体など2人以上のグループに割当てられるドメイン名。どなたでもご利用可能。代表と副代表の印鑑証明が必要です。 |
| ne.jp |
日本国内のネットワークサービスの提供者用のドメイン名で、個人でも申請可能。印鑑証明が必要です。不特定多数にサービスを提供し、そのサービスの内容が明文化されていることが条件となります。 |
| go.jp |
政府機関、各省庁所轄研究所、特殊法人など。 |
| or.jp |
宗教法人、社団法人、組合など、法人登記された団体もしくは国内法に基づき設立された法人に割当てられるドメイン名。JPNICから要求がなければ、書類の提出は不要です。 |
| ac.jp |
学校教育法および他の法律の規定による学校法人など。 |
| gTLDドメイン取得 |
com.net.org.info.bizなどトップレベルドメインの取得も可能です。 |
●レンタルサーバをご利用される場合、通常登録された指定事業者のDNSサーバを変更するだけですみますが、
場合によっては指定事業社を変更しなければならない場合があります。
●属性型ドメインおよびJPドメインでドメインが指定事業者扱いとなっている場合、
各種変更登録については指定事業者の料金に準ずる場合があります。 |
各種ドメイン名取得費用
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※費用には、1年間のドメイン管理費用も含まれています。
※属性型ドメインおよびJPドメインでドメインが指定事業者扱いとなっている場合、各種変更登録については指定事業者の料金に準ずる場合があります |
ドメインの移管について
●JPRS管理ドメインはDC−Dに移管することができます。
●汎用.JPなどドメインによってはJPRS側の移管費用が発生します。
●JPRS管理以外のドメインは移管、管理は出来ません。
●レジストラ情報の書き換え、DNS切替タイミング、所有者変更など、
詳細は別途ご相談をお受け致します。 |
| ※作業によっては、5,350円〜10,500円程度の実費が発生します。「資料請求・お問合せ」にてお問合せ下さい。 |
ネームサーバ情報の変更についての注意事項
ネームサーバ情報の変更は、即時に変更が反映されるわけではなく、登録や変更が反映されるまでには、レジストリ側のルートサーバが更新される必要があるため約1〜2日かかります。「正しくDNSを設定したのにドメインが使えない」、「DNSの設定を変更したのに以前のサーバに繋がってしまう」といった場合、実際には正しく設定されていないことが考えられます。
また、「以前のサーバに繋がってしまう」は、接続の際の DNSのキャッシュの問題が考えられます。これは、例えばAという DNSサーバに最初ドメインを設定し、その後Bという
DNSサーバに設定を変更しても、お使いの DNSがキャッシュを保持しているため、Aの方に接続リクエストを送り、Aのサーバには、そのドメインの情報が存在しないため、仕方なくAのサーバのトップページ等を表示してしまう、というような内容のもので、ホスティングサービスを別の会社に移転される場合やネームサーバの切り替え等に起こり得る、DNSの構造上、やむを得ない現象です。
通常、キャッシュを破棄する又は、数日経過することにより解決しますのでご理解くださいますようお願い致します。 |
急激なブロードバンド化に伴い、企業間取引・ショッピング・懸賞など、インターネット上のサービスはますます拡大傾向にあります。
そして、インターネットユーザは、「個人情報の漏洩」「なりすまし」「不正アクセス」に対する不安を感じています。
SSL対応のサーバID(ウェブサーバ用デジタル証明書)は、インターネット利用者に対してウェブサイトの運営主体である法人組織の実在性を証明します。
ベリサインが発行するSecure Site シールの表示の中で、訪れたウェブサイトと証明書のサーバ名(コモンネーム)が一致して、証明書のステータスがValid(有効)となっていれば、ベリサイン・サーバID(ウェブサーバ用証明書)によって該当ページが認証されていることを確認できます。 |
ベリサイン セキュア・サーバID
セキュア・サーバIDは、40bitから最大で128ビットのSSL暗号化通信により、ウェブサイト運営主体の実在性を証明ならびに送信データのプライバシーを保護します。暗号化通信の強度(通信に利用される鍵のビット数)は、ウェブサーバ/ブラウザ双方の環境によって決定されます。また万一の場合に備えて、ベリサイン
NetSure プロテクション・プランにより、最高限度額1,000万円の損害補填が保証されています。ベリサインのサーバIDによるSSL暗号化通信は、標準のブラウザに限らず、携帯端末、PDA、ゲーム機端末、情報家電などインターネットに接続される幅広い環境でご利用いただけます。
※ ベリサイン・セキュア・サーバIDは帝国データバンク仕様のも のになります。 |
ベリサイン グローバル・サーバID
グローバル・サーバIDは、対応する全てのブラウザに対して、128ビットSSL暗号化通信を確立します。一般的にSSLサーバ証明書を用いた場合、ウェブサーバとブラウザのバージョンの組み合わせによって、通信データの暗号化は、40bitの暗号化になる場合があるのに対して、ベリサインのグローバル・サーバIDを用いた場合には、対応ブラウザからの接続であれば、暗号化強度の低いブラウザからのアクセスにも128bitへステップアップしてSSL暗号化通信をする機能に対応しています。これは、グローバルサーバIDが、SGC(Server
Gated Cryptgraphy)に対応したサーバ証明書であるからです。この種類の証明書を販売しているのはベリサインだけです。また、ベリサインのサーバIDによるSSL暗号化通信は、標準のブラウザに限らず、携帯端末、PDA、ゲーム機端末、情報家電などインターネットに接続される幅広い環境でご利用いただけます。さらに、万一の場合に備えて、ベリサイン
NetSure プロテクション・プランにより、最高限度額2,500万円の損害補填が保証されています。 |
| 商品名 |
特長 |
有効期間 |
価格 |
| グローバル・サーバID |
対応ブラウザに対し、128bitへ
ステップアップして、SSL暗号化通信を確立 |
1年間 |
160,650円 |
| 2年間 |
292,950円 |
| セキュア・サーバID |
最大128bit SSL暗号化通信対応 |
1年間 |
100,800円 |
| 2年間 |
176,400円 |
SSL暗号化通信について
WEBサーバが、ベリサインのサーバID(署名付き公開鍵証明書)を送信すると、ブラウザ(クライアント)は、ブラウザにプリインストールされているベリサインのルート証明書を使って、署名を確認しサーバ認証を行う事で、「成りすまし」を防止します。このときクライアントは通信データの暗号化に使用可能な暗号の種類をサーバに通知し、両者が使える最強の共通鍵暗号を選択します。クライアントが暗号用の共通鍵を生成し、サーバの公開鍵で暗号化して送ります。そしてサーバは自らの秘密鍵で復号化して、共通鍵を取り出します。双方が共通鍵(40、56、又は128ビットの鍵長)を用いて、暗号化通信(https)を開始します。 |
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